まだまだブログは初心者だなと感じましたKitarouでございます。
今回もショートバージョンで「スタバで作業するときにおこるハプニング」について読者さんの意見もお伺いできればと思います。
では行ってみよう
スターバックスは居心地が良い
ではみなさんはスターバックスやタリーズなどのチェーン店カフェをご利用されますでしょうか?僕は毎週土日祝にはほぼ必ずスタバに行きます。
もちろんおいしいコーヒーが飲めることもスタバに行きたい理由一つですが、スタバだからこそ味わえる空間でやりたいのが
- 外出中の休憩
- 勉強する
- ブログを書く
家ではなかなか集中できず、学生時代からコーヒー片手にえっさえっさと作業にかかります。人に見られると思いながら頑張ってる自分を褒めたいという、とても自己満足な理由からきているってことも認めます。
Wi-fiって絶対使うよね?
Question.1「Wi-Fi使う?」
みなさんはスタバでWi-fiにつなぎますか?
僕がスタバやタリーズに赴く目的の一つはフリーでネットにつなげるということです。近年ネットの容量が制限されたため気にかける人も増えたのではないでしょうか。
僕もその一人でいかに容量の圧迫を防ぐか、家から出るとひっきりなしにスタバの位置はチェックしちゃいます。しかしそういう人が増えたことが原因でスタバでの作業中に苦い経験もした方が多いのではないでしょうか?
ようはWi-fiがつながりにくい、またはすぐに途切れてしまう状況です。
Question.2「つながりにくくね・・?」
みなさんはスタバでネットに繋がりにくかったことはありますか?
もちろん、フリーWifiある場所ほとんどに言えることですが、限られたルータにあれだけ多くの人が一斉につないで快速な訳がないことは明白です。ただこれはハプニングとは言い切れません。
そう、今日それで一発ヤられたのが初心者から抜け出せないKitarouです。トホホ。
Question.3「データ消えたことねえ。。?」
みなさんはタイミング悪く接続が途切れたせいででせっかく仕上げた作品をアップロードできずに消滅させたことはありますか?
もし、「あーある!、、、、(泣)」とか「懐かしいなそんなこともあったな(ほっこり)」とか共感してくれた方、いましたらありがとうございます。
僕はこれにうまくはまってしまい、先ほど挙げたゆるぽの記事ですが、2回書き直しました。
2回目、3回目と内容は覚えているのですが、やはり1回目で仕上げたのが感性も交えて作成しているのでナットク度が違いますね。
Kitarou「よーし、1時間かけてなんとか仕上げたぞー」
ルータ「あ、、そんなたくさんの人支えきれないよ、ちょっと遠いこのkitarou切っちゃおう」
Kitarou「よーし、こーうかい!、、あれつ、アクセス途切れとるやん!戻れ!前の記事よ、戻ってこい、アッ、真っ白なっとる、あっ、あっ、、、、、、、、」
トホホ、
これで学べよ思ったんですがこの30分後やらかすんですよね。
Kitarou「よーし30分かかったけどとり返せそうだ。」
ルータ「また重いよー、このKitarouて人また切っちゃおう」
Kitarou「よし、今度は大丈夫だろ。行けっ!」
。。。
。。。あれ?
またスタバのアクセスマーク?え、また?

Kitarou「ウオオォォォォォォォォghらおhんvんらお;あd、、、、、」
またおまいかよ、あのスタバのマークのネーチャンもうザーボンくらいきもいよ

という感じで今日は今までの倍エネルギー使ってしまいました。
まあ、記事くらい投稿する前にどこかBuck upとっとけという話ですよね。
全くその通りです。
スタバの教訓
本当次のポイントに付きますがまとめておきますね
- ネットの接続状況はマメに確認する。
- ブログの題材や原稿は必ず投稿前にバックアップを取っておく。
- アップロードの前はもう一度接続状況を確認(ダブルチェック)
- ついでに充電状況も記しておく。(電源繋いでない時)
- 勉強の時は参照した文献や資料を保存しとく(ローカルがベストだと思うけど、最低クラウド上)
- アイスコーヒーの結露対策にカップの下にナプキンを敷いとく
本日の教訓をまとめましたが、+αで6番もオススメしておきます。
補足ですがコールドのドリンクを注文した際、よく下から水滴落ちますよね。だから筆者はカップの下にナプキン敷いておきます。水滴吸ってくれるのでいざ手に取った時に本やPCにかかるのを防げます。
もし水滴で困っていた方とか、いたらすごいプチ情報ですが活用ください。誰でもやってそうですね。
スタバに行くと、Macを広げて切磋と作業されている方がかっこいいとか憧れてこのような習慣が広まっているようですが筆者も最初はその一人でした。
今もその考えが0ではありませんが、イエという僕に取っては日常の空間を忘れさせてくれる空間、それが付加価値だと考えます。
筆者はひどい飽き性なので3回続けて同じカフェにはいけないのでよくスタバやタリーズ、さらには都内だったり、横浜、川崎など場所を変えてできるだけ日常という空間から抜け出そうとしています。
みなさんも非日常という「第二の居場所」がありますでしょうか。
仕事や家庭、生きているだけで困難な壁は立ちはだかるのでそれを忘れられる、または忘れさせてくれる場所があればそれはわたしだけの、あなただけのユートピアと言ってもいいかもしれません。
ではではおわり

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